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Graceのスタッフが最近の気になるできごとを日々アップ。

Shop : 立川BODY店

痩せ体質になるには?(ダイエット/脂肪燃焼/痩身)

痩せ体質になる5つの習慣
「食事を減らしているのに痩せない…」そんな方は体の代謝が落ちている可能性があります。
痩せやすい体になるためには、日々の習慣がとても大切です。

『痩せ体質を作る5つの習慣』をご紹介します。
1、 朝起きたらコップ1杯のお水
朝は体が水分不足の状態です。
水を飲むことで代謝アップ、血流改善、老廃物の排出につながります♪

2、体を冷やさない
体が冷えると、脂肪が燃えにくい、むくみやすい、代謝が低下してしまいます。
冷たい飲み物より常温か温かい飲み物がおすすめです!

3、しっかり湯船につかる
シャワーだけの生活は代謝が下がりやすくなります。
湯船に浸かることで、血行促進、むくみ改善、脂肪燃焼サポートにつながります。

4、寝る前の軽いストレッチ
ストレッチをすると、血流改善、むくみ解消、睡眠の質アップなどの効果があります。
脚やお尻のストレッチは下半身太り対策にもおすすめです。

5、睡眠をしっかりとる
睡眠不足になると、食欲が増える、脂肪が溜まりやすい、代謝低下につながります。ブログ画像
痩せ体質になるためには、特別なことより毎日の習慣が大切です。
当サロンでは体質改善を目的とした痩身ケアも行っています。
気になる方はお気軽にご相談ください♪

何故、皮下脂肪は内臓脂肪より落ちにくいのか?

~血流と脂肪の位置~
皮下脂肪は、皮膚のすぐ下にある脂肪です。
一方、内臓脂肪は腸や肝臓など臓器の周りにある脂肪。血流量が違うのがポイントです。
内臓脂肪は血流が豊富で代謝が活発なので、運動や食事改善でエネルギーとして使われやすい。
皮下脂肪は血流が少なく、脂肪細胞の代謝が遅いため、燃えにくい。
つまり、同じ運動量でも内臓脂肪は比較的すぐ減りやすく、皮下脂肪はじっくり時間をかけないと減らないのです。

~脂肪細胞の反応性~
脂肪細胞には「脂肪を溜めやすい細胞」と「脂肪を燃やしやすい細胞」があります。
内臓脂肪の細胞は「脂肪を使いやすいタイプ」で、ホルモンや神経の刺激で脂肪を分解しやすい。
皮下脂肪の細胞は「脂肪をためやすいタイプ」で、分解の反応が鈍く、
特に下半身やお尻の脂肪はホルモンの影響で残りやすい。
女性はエストロゲンの影響で、皮下脂肪が下半身につきやすく、さらに落ちにくい傾向があります。

~エネルギーの備蓄としての役割~
皮下脂肪は体温保持や衝撃吸収の役割もあるため、体は「すぐには減らしたくない脂肪」として扱います。内臓脂肪はエネルギー代謝にすぐ使える性質があるので、体は優先的にそちらから燃やします。

★まとめ★
血流が少ない → 代謝が遅い
脂肪細胞の性質 → 燃えにくい
体の役割 → 体温保持・衝撃吸収のため残りやすい
だから、皮下脂肪は内臓脂肪より落ちにくいのです!
ただし、落ちにくい皮下脂肪はエステで外側からケアをして、この脂肪の燃えにくさを補うサポートになります!

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タイプ別、痩身エステケア(脂肪燃焼/筋膜リリース)

皆様こんにちは!
今回はタイプ別に合わせたケアのお話しです。
●皮下脂肪が多いタイプ
●内臓脂肪が多いタイプ
●脂肪量は少ないけど、筋肉が張って大きく見えてしまうタイプ

※ほとんどの方が、これもMIXタイプです↑

筋肉が張っているタイプや皮下脂肪・内臓脂肪を気にしている方に、エステでできるケアも組み合わせると効果がグッと上がります。
目的によってアプローチを変えるのがポイントです♪

【皮下脂肪、内臓脂肪は多いタイプ】
●体のむくみや張りをほぐす「リンパ・マッサージ」
筋肉が張っている人や皮下脂肪が気になる人におすすめ
エステではリンパドレナージュや筋膜リリースマッサージが人気
血流やリンパの流れを促進し、老廃物や余分な水分を排出
筋肉が柔らかくなり、見た目の張りもやわらぐ

●脂肪燃焼・引き締めケア
ラジオ波・キャビテーション・EMSなどが代表的
内臓脂肪には直接効きませんが、皮下脂肪の代謝を促しやすくなる
EMS(電気刺激)は筋肉を軽く動かすことで、引き締めや部分痩せをサポート
エステでの施術後に有酸素運動を組み合わせるとさらに効果的

●温めケア
遠赤外線・サウナ・温熱マットなどで体を温めると代謝が上がり、脂肪燃焼サポートに
冷えやむくみの改善にもつながり、見た目がすっきりしやすい

【筋肉が張って大きくみえるタイプ】
●筋肉の張りを整えるケア
太ももやふくらはぎの張りを気にする場合、筋膜リリースや深部マッサージが有効
固まった筋肉や皮下脂肪周りの結合組織をほぐすことで、柔らかく引き締まったラインに
血流が良くなると、運動で脂肪を燃やす効果も上がる
●温めケア
遠赤外線・サウナ・温熱マットなどで体を温めると代謝が上がり、脂肪燃焼サポートに
冷えやむくみの改善にもつながり、見た目がすっきりしやすい

★まとめ★
筋肉の張りが気になる人 → 筋膜リリース・リンパマッサージで柔らかく
皮下脂肪が気になる人 → キャビテーション・ラジオ波+運動
内臓脂肪が気になる人 → 食事改善+有酸素運動がメイン、エステは血流促進でサポート
エステは「外側からのサポート」として使い、日々の食事や運動と組み合わせるのが理想です。

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遺伝子検査(体質改善/代謝アップ)

皆様こんにちは!

グレース立川ボディ店です!

皆様は、遺伝子検査したことございますか?

遺伝子は一生変わらないものなので一度検査しておくと
今必要なダイエット方法や、健康、病気のリスク等がわかるので役立ちます(^ ^)

当店で検査で唾液摂取ででき、今大人気です!

ブログ画像
ご興味ある方はぜひお声がけください!

痩身エステと普通マッサージの違い(お腹痩せ/脚痩せ/むくみ改善)

痩身エステと普通のマッサージの違いとは?
痩せたいけど、エステとマッサージって何が違うの?ブログ画像そんな疑問をお持ちの方、多いのではないでしょうか。
実は、痩身エステと一般的なマッサージは、目的や効果、使う技術が全く違うんです。今回は、その違いをわかりやすく解説します!

◎目的の違い
まず一番の違いは「何のために受けるか」という目的です。
痩身エステは、脂肪を落としたり、体を引き締めたりするなど、見た目の変化=美容目的の施術です。セルライトケアやサイズダウン、ボディラインを整えたい方におすすめです。
一方で、普通のマッサージ(もみほぐし・オイルマッサージなど)は、疲労回復やリラクゼーションが目的です。体のコリやむくみを緩和し、リラックスしたい方にぴったりです。

◎施術方法の違い
痩身エステでは、以下のような専用マシンや技術を使って脂肪やセルライトにアプローチします。
キャビテーション(脂肪細胞に超音波で働きかける)
ラジオ波(体を深部から温めて代謝を促進)
ハンドトリートメント(老廃物の排出を促進)
これらは「気持ちいい」だけでなく、見た目を変えることに特化した施術です。
一方、マッサージは基本的に手技で筋肉をほぐすもの。血行は良くなりますが、脂肪やセルライトには直接アプローチしません。

◎効果・持続性の違い
痩身エステは定期的に受けることで体型の変化が実感しやすいのが特徴。特に「自己流では落としにくい部分痩せ」や「セルライトケア」は、プロの技術でしっかり対応できます。
マッサージは、施術直後のスッキリ感や軽さを感じることが多いですが、体型や脂肪に関しては即効性・持続性は限定的です。

◎まとめ
目的によって選ぶべき施術は異なります。
「疲れをとりたい・癒されたい」→ マッサージ
「痩せたい・体を引き締めたい」→ 痩身エステ
どちらも魅力的な施術ですが、ゴールに合わせた選択が大切です。

当サロンでは、初回カウンセリングでお客様の体質や目標に合わせて最適なコースをご提案しています。気になる方は、ぜひお気軽にご相談くださいね♪

ご来店前にご確認ください! ダイエット/サロン/痩身

こんにちは!
グレース立川ボディ店にご来店頂く前に、皆様にご確認をお願いしたい事がございます♪

・生理日(出血している状態)
・予防接種
・採血
・他サロンにて施術後
→1週間あけてのご予約をお願いしております。

・美容外科
・クリニックで施術後
→医師の確認、1ヶ月あけてのご予約をお願い致します。

前撮り・挙式を控えている方
→1か月前までの施術をお願いしております。

妊娠、授乳中の方
→大変申し訳ございませんが、お施術が出来かねます。

また、
・お薬の服用
・アレルギー
・通院
→当日のお身体状態によってはお施術をお断りさせて頂きますのでご了承お願い致します。

皆様にご安心して通っていただけるよう努めて参りますので、
ご予約前に一度ご確認をお願い申し上げます。

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