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Graceのスタッフが最近の気になるできごとを日々アップ。

立川ボディSTAFF

立川BODY店

立川痩身店よりみなさまの一日がちょっと明るくなるような素敵情報をお届けいたします♪

筋肉を守りながら体脂肪を落とすためのポイント!!

ポイントは 「筋肉を守りながら体脂肪だけ減らす」食事のバランスを意識することです。
簡単にいうと、、、
●タンパク質をしっかり摂る
●炭水化物・脂質を極端に減らさない
●食事回数やタイミングを工夫する
この3つが大事です。

◯タンパク質を意識する
筋肉を作る栄養素なので、脂肪を落とす時に必須です。
目安:体重1kgあたり 1.2~2g/日
食材例:
鶏むね肉、卵、魚
豆腐、納豆、ギリシャヨーグルト
ポイント:1日3食に均等に分けると吸収効率がいい

◯炭水化物・脂質は完全カットしない
炭水化物(ご飯・パン・麺)はエネルギー源
脂質(オリーブ油、ナッツ、魚油)はホルモンや代謝に必要
減らしすぎると筋肉も落ちやすいので注意
目安:
炭水化物 → 1食あたり茶碗1杯前後
良質な脂質 → ナッツ一握り、オリーブオイル小さじ1~2

◯ 食事タイミングの工夫
運動前後にタンパク質+炭水化物を摂る
→筋肉の分解を防ぐ、運動効率アップ
→夜は炭水化物少なめでもOK

◯ 間食も活用できる
プロテインドリンク、ゆで卵、無糖ヨーグルト
甘いものを食べたい場合は朝~昼にまとめて

◯飲み物にも注意
水・お茶中心
甘いジュースやアルコールは脂肪になりやすい

●●食事例(1日)●●
朝:卵2個+ギリシャヨーグルト+フルーツ少し
昼:鶏むね肉サラダ+玄米100g
間食:プロテインorナッツ
夜:魚+野菜+オリーブオイル少々

◯◯コツのまとめ◯◯
タンパク質多め
炭水化物・脂質は適量キープ
運動と組み合わせるのが◎

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ご来店前に一読ください

こんにちは!
グレース立川ボディ店にご来店頂く前に、皆様にご確認をお願いしたい事がございます♪

・生理日(出血している状態)
・予防接種
・採血
・他サロンにて施術後
→1週間あけてのご予約をお願いしております。

・美容外科
・クリニックで施術後
→医師の確認、1ヶ月あけてのご予約をお願い致します。

前撮り・挙式を控えている方
→1か月前までの施術をお願いしております。

妊娠、授乳中の方
→大変申し訳ございませんが、お施術が出来かねます。

また、
・お薬の服用
・アレルギー
・通院
→当日のお身体状態によってはお施術をお断りさせて頂きますのでご了承お願い致します。

皆様にご安心して通っていただけるよう努めて参りますので、
ご予約前に一度ご確認をお願い申し上げます。ブログ画像
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食べすぎてしまった翌日にやるべきこと!!

今回は食べすぎてしまった翌日のおすすめの行動をご紹介します。

まずダイエット中に食べすぎてしまったそこのあなた!!!!

安心して下さい。

それ、太ってないです!!

増えた体重のほとんどは”水分、塩分 、胃の中の食べ物“です。

脂肪になるには時間がかかります。

だからやるべきは1つだけです、、、。「普通に戻す」です!!

【太る人】
・焦って断食
・また食べる
・諦めるブログ画像【痩せる人】
・水を飲む
・少し動く
・普通に戻すブログ画像差はこれだけです!!!!

ダイエットは“翌日”で決まります!!!!!!

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血糖値を上げづらくするコツ7選!!!!!!!

血糖値を上げづらくするコツは、「何を食べるか」よりも食べ方・順番・組み合わせがかなり重要です。日常で実践しやすい形でまとめます。

ブログ画像●食べる順番を変える(かなり効果大)
最初に
野菜(食物繊維)
たんぱく質(肉・魚・卵)
を食べて、最後に炭水化物(ご飯・パン)にすると、糖の吸収がゆっくりになります。
→いわゆる「ベジファースト」です。

●食物繊維をしっかりとる
食物繊維は糖の吸収を遅らせます。
おすすめ
◯野菜(特に葉物)
◯海藻
◯きのこ
◯玄米やオートミール

●精製された糖質を減らす
血糖値が上がりやすいもの
◯白米・白いパン
◯砂糖たっぷりのお菓子
◯甘い飲み物
→ 代わりに
◯玄米
◯全粒粉パン
などにすると上がりにくい!

●たんぱく質・脂質と一緒に食べる
糖質だけで食べると急上昇しやすいですが、
◯肉
◯魚
◯卵
◯ナッツ
などと一緒に食べると吸収がゆるやかになります。

●ゆっくり食べる
早食いは血糖値の急上昇を招きます。
よく噛むだけでもかなり違います。

●食後に少し動く
食後10~15分くらいの軽い運動(散歩など)で、血糖が筋肉に取り込まれやすくなります。

●空腹で甘いものを食べない
空腹時は血糖値が上がりやすい状態なので、
いきなり甘いものを摂ってしまうと 血糖スパイクになりやすいです。

まとめ
●●食物繊維 → たんぱく質 → 炭水化物の順
●●単品で糖質をとらない
●●ゆっくり食べて、少し動く◎
これだけでもかなり変わります。
こういった習慣は、2型糖尿病の予防や、体脂肪のコントロールにも直結します。

#血糖値#ダイエット#体脂肪予防#インスリン

睡眠とダイエットの関係 痩身/立川/ホルモン

睡眠とダイエットは密接に関係しており、単に「食事量」や「運動量」だけでは体重管理はうまくいきません。
十分な睡眠をとることは、ホルモンバランスや代謝の働きを整え、太りにくい体を作る上で重要な要素です。

まず注目すべきは、食欲をコントロールするホルモンです。
睡眠不足になると、食欲を増進させるホルモン(グレリン)が増え、逆に満腹感を感じさせるホルモン(レプチン)が減少します。
その結果、必要以上に食べてしまいやすくなり、高カロリーな食品を欲する傾向も強くなります。これは意志の問題ではなく、体の仕組みとして起こる現象です。

さらに、睡眠不足は血糖値のコントロールにも影響を与えます。
インスリンの働きが低下し、糖をうまく処理できなくなることで、脂肪として蓄積されやすくなります。
また、慢性的な寝不足はストレスホルモン(コルチゾール)の増加を招き、これも脂肪蓄積を促進する要因となります。

加えて、睡眠が不足していると日中の活動量も自然と低下します。
疲労感が強くなり、運動する意欲が減るだけでなく、無意識の身体活動(NEAT)も減少します。
その結果、消費カロリーが減り、ダイエットの効率が下がってしまいます。

理想的な睡眠時間は個人差がありますが、一般的には7~8時間程度が推奨されています。
また、単に長く寝るだけでなく、就寝時間を一定にする、寝る前のスマートフォン使用を控える、寝室環境を整えるといった「睡眠の質」を高める工夫も重要です。

このように、睡眠は食欲・代謝・活動量のすべてに影響を与えるため、ダイエット成功の土台ともいえる存在です。食事制限や運動に加えて、質の良い睡眠を確保することが、無理なく健康的に体重を減らすための鍵となります。

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下半身だけ痩せない方へ

「体重は落ちたのに脚だけ細くならない…」
そんなお悩み、実はとても多いです。

原因は脂肪だけでなく、
・むくみ
・冷え
・セルライト
・骨盤の歪み

などが関係していることも。

自己流ダイエットでは落ちにくいのが下半身の特徴です。

当サロンでは、
血流やリンパの流れにアプローチし、
痩せにくい原因から整えていきます。

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「脚だけ変わらない…」と感じている方は、
ぜひ一度ご相談ください。