おみくじ
みなさん初詣は行きましたか?♪
私は毎年必ず家族で元旦に行きます!
もちろんおみくじも引きます!
今年はなんと、、
大吉でしたーーヽ(;▽;)ノ
小学生ぶりかもしれません、、笑
記憶に無いくらい久しぶりの大吉でした!!
そして3日の日に風月に行ったのですが、風月でもおみくじが引け、引いてみると、、大吉!!
風月のおみくじは凶を引くと良いらしく、ほとんど凶しか入っていませんと言われた中での大吉でした笑
おみくじによると、全ての事が今は苦労するけどあとから必ず良くなると書いていたので、今年はそれを信じて、辛いことがあっても強いメンタルを持って1年笑顔で頑張っていきたいと思います⭐︎
今年も宜しくお願い致します(*^^*)
こんにちは(・◡︎・)
みなさん、こんにちは(・◡︎・)
先日お外を歩いていると着物を着ている若い子達がいっぱいいて、その時に今日成人式だぁ(⑉︎• •⑉︎)!と思い出した私ですが、月日が経つのがあっという間過ぎてビックリしてしまいました!!
若い頃はお肌のケアはまだまだしなくても大丈夫!!と言っているお友達もいましたが、そんな事はないですからね(๐•̆ ·̭ •̆๐)!!
若い頃からしっかりケアをしていないと、数年後に大きなトラブルが出てきたりしてしまうんですよ( ˃ ⌑︎ ˂ )!!
それを防ぐ為にも、ケアはしっかりコツコツとしていかなきゃですね!!
もちろん、もう遅い。。。という事はないので、お肌でお悩みがある方はぜひぜひ1度お店までいらっしゃってください!!
皆様のご来店おまちしておりますね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
ダイエットを成功させるコツ!
こんにちは⭐︎ 今年も宜しくお願いします!
新年を迎え、年末年始の食べ過ぎをリセット出来ずにダイエットのモチベーションが下がっていませんか?(>_<)
そんな方のために、今回はすぐ出来るダイエットを成功させるコツをお伝えします(o^^o)
①理想の自分をイメージ
ダイエットを成功させるには、目標体重になった際に何がしたいか、という具体的なイメージを持つことが大切です。明確なイメージがある方がモチベーションを保ったままダイエットに取り組むことができますよ。 「●㎏になって細身のパンツを履きたい」「●㎏になってオシャレな服を着こなしたい」などと、自分のしたいことを考えてみてくださいね!
②小さな目標から
小さな目標を考えて、コツコツと取り組んでいきましょう。実現可能な小さな目標をクリアし、成功体験を続けていくことでダイエットを続けやすくなるとされています。 ポイントは、体重の数値などを目標にするのではなく、行動に焦点を当てて目標を決めます。例えば「毎日階段を使えた」「食事は必ず野菜から先に食べた」などの目標で、1~2週間程度の短い期間を目標とすると良いでしょう。
③体重を測って記録
毎日体重測定・記録することはダイエットには欠かせません。がんばった成果を数字で確認できるのはもちろん、食べ過ぎてしまった際の振り返りにも大切ですよ。
④こまめに体を動かす
運動によるダイエットはもちろんおすすめできますが、体調不良・忙しさ・寒さ・暑さなどの理由で遠ざかってしまうこともありますよね。 運動のハードルを下げて、消費するカロリーはわずかでも、まずは続けることから始めてみましょう。「階段を使う」「一駅分歩く」「1時間に1回はカラダを伸ばす」などと、自分が取り入れやすい方法でOKです。続けられた際は自分を褒めてあげてくださいね!
気持ちも体も新たに、今年こそ理想の自分を手に入れて下さいね♪ 皆様のサポートを全力でさせていただきます!(*^_^*)
2020年♪
2020年始まりました!!
今年も宜しくお願い致します(^^)
皆様お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
風邪やインフルエンザが流行っておりますが、ご体調など崩されていらっしゃらないでしょうか。
北海道は今年珍しく雪が少なく、いつもより過ごしやすいお正月でしたね!
私は実家の釧路で年越しを迎えましたが、全く雪は無く、過ごしやすかったです(^^)
お正月の過ごし方や食べ物は地域や家庭によっても変わりますよね
私は年末にはカニを食べ、すき焼きに、年越しそばと食べ過ぎてしまいました!!

もちろんトリプルカッターは必需品!!
道東はやはり海鮮が美味しいです!!
いつからか和食が好きになっていき、大人になるにつれて食べられる物も増えて、楽しみが増えた気がします!
いつもより少し食べ過ぎてしまったので、ここからは調節していきたいと思います!
まずは朝酵素から始めます(^^)
皆様どの様なお正月を過ごされたかお話しを聞くのが楽しみです♪
本日はメニューにもよりますが、お時間によってはご案内可能なお時間帯もございますので、サロンに直接ご連絡いただけますでしょうか。
スタッフ一同お待ちしております。
Posted by A. Saruta 
Posted by 札幌STAFF 

