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Y. Kazama

札幌中央脱毛店

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Archive : 2019年 8月

ウォーキング

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こんにちは☆

8月ももう終わりますね〜!早い!

札幌もだんだんと夜が寒くなって、夏の終わりを感じています(´△`) 

最近は暑さも落ち着いてきたので、

お休みの日に歩くようにしています!

最低でも20分!

脂肪燃焼がされ始めると言われている時間です。

歩いていると普段気づかない景色に気付いたりとかして、楽しいです♪

長い時間歩いていても飽きないんですよね(^ ^)

この間は2時間歩きました!!

これから秋に入るので冬までは頑張って続けて行こうと思いますー!!

(^O^)

 

不眠解消!暑い夜の快眠裏ワザ!

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こんにちは☆

だいぶ猛暑も落ち着き、涼しい日も出てきましたが、まだまだ残暑がありそうな最近ですね!

みなさん、暑くて寝苦しい夜はなかなか寝付けなかったり途中で目が覚めたりして、睡眠不足になっていませんか?

今日ご紹介するのは、暑い夜に試したい!快眠テクニック5つ☆

1.体温コントロールをする

温かいものや辛いものを使った食事をとる

眠りにつく3時間くらい前に、温かいスープや、唐辛子の入った料理などを食べる!

お風呂に入る

湯船につかることで深部体温のコントロールにつながり、眠りにつきやすくなります。このとき、40℃以下のお湯に15~20分程度つかると、リラックス効果が得られますよ!

注意したいのは、入浴のタイミング。寝る直前に入浴してしまうと、なかなか深部体温が下がらず、かえって眠れなくなる場合があります。布団に入る1時間前には入浴を済ませ、ほてりを落ち着かせることが快眠のポイントです。

2.湿度コントロールをする

湿度が高いのも寝苦しさの原因の一つ。湿度が15%下がると体感温度は1℃下がるとされているため、除湿をするだけでも寝苦しさを和らげることができます。寝室内の湿度は50%60%が理想的です。冷房のリモコンに確認できる機能があれば、チェックしてみるのもひとつの方法です。

3.氷枕や保冷材を使う

氷枕・保冷材で後頭部や首元を冷やすと、快眠効果が期待できます。

 

ちょっとしたテクニックを実践するだけで、質の良い睡眠につながります。しっかりとカラダを休め、蒸し暑い夜を乗り越えましょう(o^^o)

富良野〜!

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こんにちは☆

この間は富良野へ行ってきましたよ〜\(^o^)/

時期的にはラベンダーはもう刈り取られていて、ちょこっとしか無かったのですが、

他のお花が沢山咲いていて、とても綺麗でした!(o^^o)

あとはラベンダーアイスや、ラベンダーゼリー、ラベンダープリンなど、ラベンダーを使ったスイーツが沢山ありましたよ〜(о´)

あとは富良野の素材を使った、富良野バーガーも頂きました!

とっても美味しかったです♪♪

是非、富良野へ来た際には味わってみてください!

もうすぐ終わりそうな北海道の短い夏を満喫中です〜!

夏のむくみ!

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こんにちは☆

相変わらず毎日暑い日が続いていますねぇ〜(*_*)

皆さん体調崩したりしていませんか?

実は、夏は冷房のあたり過ぎや冷たい飲食物のとり過ぎといった生活から、水分を「出す」ことが滞り、むくみやすい季節なんですよー。

夏バテや体の不調に繋がるので、要注意です!

水はけのよい体になるには、

◯水分は、できるだけ常温で

冷たい物をとる時は、先に温かい物をとっておくと胃腸に優しく冷え過ぎを避けられます。

◯足首、手首、首回りを冷やさない

3首とも呼ばれるこの3カ所は、皮膚のすぐ下に太い血管が通っている部位。ここが冷えると血液も冷えた状態で全身に回ってしまうので、靴下や長袖の羽織物、スカーフなどでカバーしましょう。

◯発汗で水分代謝をアップ

普段の入浴や食事にひと工夫加えるだけで、効率よく水分を排出できます。例えば、湯船に重曹※(200リットルの家庭用浴槽の場合、大さじ3杯程度が目安)を加えて入浴すると、通常の入浴より発汗作用が高まります。


また、体内の水分バランスを整えてくれる夏野菜を食べるのもおすすめです。

その他、巡りのよい体になるためにはウォーキングなどの運動で発汗を促したり、足腰の筋肉を鍛え、維持することが大切です。下半身に筋肉がつくと、血流や水分代謝が活発になり、むくみにくい体に!ぜひ習慣にしましょう。

夏のむくみをケアするには「水分代謝を高める=水はけのよい体」になるのがカギ!

日常生活では、体や胃腸を冷やさないよう心がけながら、水分を適切にとって汗や尿などでしっかり出すことが大切です。

むくみや冷えを気にして水分補給を控えるのはNG。夏は熱中症の危険があるので、こまめに水分を補給してくださいね!

むくみやすい体にサヨナラしましょ!!